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『芝つき緑化基盤』
天然芝とシラスブロックがドッキング
シラス材質のブロックに天然芝が根付いています |
| シラス緑化基盤へ |
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シラスシンポジウムが開催されました
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2009年11月14日 |
鹿児島県の地域資源である「シラス」の有効活用を図るため、「シラス」に関する基礎知識、利用の現状や可能性について、シラスシンポジウムが行われました。
このかごしま産業おこしフェア2009 「シラス」シンポジウムで行われたパネルディスカッションにて代表取締役社長 上中 誠がパネリストとして参加いたしました。
平成21年11月14日(土)13:30〜16:30
鹿児島県市町村自治会館4階ホールにて
テーマ 〜火山のめぐみ「シラス」の可能性と未来〜
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シラス製品価格について
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2009年10月1日 |
ストーンワークスシラス製品の価格表を掲載いたしました。
工場渡し価格(100平方メートル以上 消費税抜き 運賃別途)
シラス製品工場渡し価格一覧はこちらです。
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ストーンワークスカタログについて
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2008年12 |
ストーンワークの天然素材シラスを利用して地球に優しい環境づくりを説明した最新カタログが完成いたしました。
ストーンワークスカタログはこちらです。
(PDFファイルでのご提供となります)
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エフエム鹿児島で「シラスにかけた薩摩隼人」
という番組が放送されました。
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エフエム鹿児島 2008年10月8日 |
未来の宝”シラス”にかけた薩摩隼人
厄介者から救世主へ!シラスの真実の姿と、薩摩隼人たちの軌跡をたどる物語が放送されました。鹿児島市電の軌道敷が緑化され「緑の軌道」が誕生しました。
その軌道の下に使われている「シラス緑化基盤」の材料である「シラス」の真実の姿と、携わる人たちの軌跡をたどる物語をインターネットで視聴することができます。
未来の宝”シラス”にかけた薩摩隼人はこちらです。
(外部リンク接続となります)
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第20回全国発明表彰において発明賞を受賞しました。
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南日本新聞 2008年7月24日 |
社団法人発明協会が主催している全国発明表彰において、火山噴出物のシラスを用いた緑化基盤の開発(特許第3858079号)が科学的に秀でた進歩性と、顕著な実施効果をあげた発明として発明賞を受賞しました。
第20回全国発明表彰授賞式はこちらです。
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第3回南日本経済賞をストーンワークスが受賞しました。
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南日本新聞 2008年7月24日 |
南日本新聞社が主催する第三回南日本経済賞をストーンワークスが受賞しました。
『地元の本物を使い、付加価値を高め、鹿児島を代表する商品に育てた・・・』と評価をいただきました。
2008年7月23日に南日本新聞会館にて第3回南日本経済賞贈賞式が行われました。
第3回南日本経済賞贈賞式についての掲載記事は こちらです。
(別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
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鹿児島市電の軌道敷緑化が完成しました
鹿児島中央駅〜鹿児島駅間2.8キロ
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南日本新聞 2008年5月24日 |
鹿児島市電の軌道敷緑化工事の鹿児島中央駅〜鹿児島駅間2.8キロが完成しました。2006年度に起動敷緑化としてスタートし、これまでに1万平方メートルの緑地が誕生しました。
その起動敷完成を記念し、2008年7月23日に鹿児島市のみなと大通り公園で鹿児島市電起動敷緑化完成記念式典が行われました。
鹿児島市電の軌道敷緑化工事完成(鹿児島中央駅〜鹿児島駅間)
についての掲載記事は こちらです。
(別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
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シラスは宝の山! 厄介者をエコ商品に・・・
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シラスと共に歩んできたストーンワークス
鹿児島の『厄介者』だったシラスをエコ商品として工業資源化した姿を映像化しました。
シラスの特性や、屋上緑化や鹿児島市電の軌道敷緑化などについてごらんいただけます。
シラスは宝の山!はこちらです。
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「おはら祭り」を彩る天文館を貫く緑の帯
鹿児島市電の軌道敷緑化工事 高見馬場〜市役所前電停間完成
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南日本新聞 2007年10月26日 |
鹿児島市電の軌道敷緑化工事が2006年度に続き、高見馬場電停から市役所前電停付近まで完成しました。
鹿児島市の中心を通る鹿児島市電の軌道敷が鮮やかな緑に彩られ、鹿児島の天文館を貫く緑の帯が出来上がっています。
鹿児島市電の軌道敷緑化工事(高見馬場〜市役所前電停)
についての掲載記事は こちらです。
(別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
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24時間テレビでストーンワークスが紹介されました
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2007年8月19日 |
鹿児島中央駅前アミュ広場に本物の芝生エリアが誕生しました。
2007年8月18日・19日に24時間テレビが開催されました。その特設会場のステージ前に本物の芝生エリアが誕生しました。
ストーンワークスの緑化基盤が用いられて作られた本物の芝生の上に訪れた方々が腰をおろし、芝生のみどりを楽しまれていました。
24時間テレビでの紹介風景の詳細はこちらです。
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鹿児島銀行本店の屋上緑化が終了しました
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2007年4月25日 |
鹿児島市金生町に本社があります鹿児島銀行本店の屋上が緑化されました。
鹿児島銀行では2007年4月1日に鹿児島銀行環境方針を制定し、環境保全活動の一環として屋上緑化への取り組みを始めました。
屋上の緑化により、
本店4階の室温の2℃低下
年間4.6トンのCO2削減(杉の木約180本の年間CO2吸収量に相当)
光熱費換算で年間5%の削減を期待できるとしています。
鹿児島銀行本店屋上緑化に関する詳細はこちらです。
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中小企業庁刊行の『全国のモノ作り中小企業300社』に
ストーンワークスが選定されました
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元気なモノ作り中小企業300社 2007年刊 |
日本の中小企業の技術が、国際競争力を支えまた経済活動の源泉となっていると位置づけ、重要な役割を果たしている中小企業の姿を広く示すために昨年に引き続き、「元気なモノ作り中小企業300社2007年版」を刊行しました。
ストーンワークスは「夢のまた夢」だったシラスの工業資源化に成功した技術と環境への取り組みを評価され、300社に選定されました。
「全国のモノ作り中小企業300社」に関する詳細はこちらです。
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鹿児島市電の緑化工事終了 鹿児島中央駅〜高見馬場間
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南日本新聞 朝刊 2007年3月27日 |
鹿児島市電の鹿児島中央駅〜高見馬場間(延長約580メートル)で実施されておりました緑化工事が終了しました。
工事は交差点を除く軌道敷部分で、従来のアスファルト舗装を取り除いた後、保水性と排水性に優れた基盤材と土が敷かれ、高麗芝の改良種が植え付けられました。
その中でも今年の2月中旬に最初に植えられた芝生が、最近の暖かさと雨で鮮やかに色づき、軌道敷に緑の帯が出来ております。
今後は、高見馬場の交差点から鹿児島市役所近くの桟橋通り間での工事を進める予定です。
鹿児島市電の軌道敷緑化工事終了 についての掲載記事は こちらです。
(別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
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| 鹿児島市電の緑化軌道敷好評 南日本新聞 夕刊 2006年6月12日 |
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鹿児島市電の鹿児島中央駅前の電停(鹿児島市中央町)周辺はストーンワークスの芝付き緑化基盤により緑化されております。
この緑化された軌道敷について鹿児島市が利用者や市電運転士に意識調査をしたところ、9割以上が『涼しげ』 『潤う』 『目に優しい』などの好印象を抱いていたとわかりました。
鹿児島市ではヒートアイランド対策の一環として2007年度末までに鹿児島中央駅前から鹿児島駅間の軌道敷の交差点部分を除いた約1700メートルを全面緑化します。
鹿児島市電の緑化軌道敷好評 についての掲載記事は こちらです。
(別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
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| Japan Venture Award 2006 |
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創業・ベンチャー国民フォーラム(経済産業省中小企業庁委託事業)
ビジネスと言う”夢”に生きる起業家たち。その中でも”地味カッコイイ”企業家たちの長背員を応援し続ける創業・』ベンチャー国民フォーラムでは今年度も
『Japan Venture Award』が開催されました。
その中で、ストーンワークスは地域貢献部門で受賞いたしました。
火砕流堆積物『シラス』の初の工業製品化に成功した
職人魂と研究者との運命的な出会い。
地域発創業事例集 地域に光る宝を探せ!の掲載記事は こちらです。
(別ウィンドウでPDFファイルが開きます)
Japan Venture Award(創業・ベンチャー国民フォーラム)はこちらです。
(別ウィンドウで創業・ベンチャー国民フォーラムのページが開きます) |
| かごしま産業技術賞 |
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かごしま産業支援センターは平成18年1月11日『第7回かごしま産業技術賞』の受賞者を発表しました。
ストーンワークスは『シラス緑化基盤』で特別賞を受賞しました。
授賞式が平成18年2月8日 午後4時から、鹿児島市の鹿児島東急インで開催されました。 |
| ホームページ開設 |
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ストーンワークスではホームページを平成18年2月1日開設いたしました。
シラスブロック、シラス緑化基盤のご紹介他、人と環境に優しい技術と考え方をお伝えしていきます。
ホームページは随時情報を追加中です。 |
| 新聞・雑誌掲載記事のご紹介 |
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ストーンワークスのシラス製品や会社の紹介が新聞、雑誌に掲載されました。
掲載された記事をPDF形式でご覧いただけますす。
紹介ページはこちらです |
| What’s New記載について |
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ストーンワークスより新しい情報をこれからも皆様にお伝えしていきます。
これからもストーンワークスをよろしくお願いいたします。 |
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